"Capitale de l’Est"ピエール・ヴァンクレール

3月21日 (日)

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Capitale de l’est
ピエール・ヴァンクレールによる朗読サロン
散文、韻文詩、もしくは、エレジーまたはルポルタージュ
3月21日(日)17時30分から
ヴィラ九条山 サロン 入場無料
「Capitale de l’est」は、都市という場が、人間の感性の創造にどのように作用するのか、東京を通して 描く作品です。哲学的な不安と、その不安が歌の中で解消されるさまに、焦点が当てられます。
ピエール・ヴァンクレール:作家。2010年1月~6月ヴィラ九条山レジデント。 小説「L’Armée des Chenilles」(ガイマール社、2007年)や、 詩作品「Barbares」(フラマリオン社、2009年)の作者。

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